糸切餅は、滋賀県の多賀町周辺で食べられている菓子の一つ。お餅でこし餡を包み細長く伸ばしてから糸で一口大に切ります。そのため糸切餅と呼ばれています。蒙古襲来が由来で、蒙古軍の旗に使われていた色(赤と青)の線がついた餅を切る・・・との意味があるそうです。多賀大社詣の際のお土産として人気。
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☆の上段は糸切餅指数、下段は滋賀県のお菓子指数になります。
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